
こんにちは、私★です。
財務省解体デモが4回目をむかえ、集結する人数もどんどん増えています。
そして、このデモは財務省への不満や疑念、国民の生活の苦しさや子供たちへの悪影響までもが訴えられているわけでありますが、そんな日本国民の声がデモと同時に日に日に大きくなっているというこの現状を、
日本のマスコミは一切報道しません
そんなマスメディアを信じ、テレビで言っているデマ情報や煽り情報、隠蔽・偏向報道を目にしても未だに『テレビが言っていたから』という人がいる事に驚きと恐怖を感じている私であります。
また、Xでもトレンド入りした【USAID】に関連する情報も、日本のメディアは『トランプとイーロンマスクの発するデマ』と報道。
一国の大統領の発言をデマで終わらせる日本のマスメディア、ここまで日本国民に何も見せない様にする、気づかせない様にするとは、こやつらは本当に日本人なのであろうか・・・と感じます。
まぁ、大株主や資本の流れからすれば、もはや日本の主要メディアがどこの国々に忖度した報道をしているか、情報を流しているか・・・という事はあきらかでありますが、そこまで考えテレビを見ている人は日本全体で見ればわずかでしょう。
日本はナゼこんな風になってしまったのでしょうか・・・
こんな日本にするために先人たちは戦ってきたのでしょうか・・・
というわけで今回は、第二次世界大戦で戦い命を落とした方々の事を思いながら、日本の現状を考えていきたいと思います。
靖国神社を勘違いしている日本のアホたち
わたくし事でありますが、私は靖国神社によく行きます。
終戦の日はもちろんの事、年末や年明け、自分たちの誕生日や生活が変わる直前など、とにかく行くのです。
もちろんそこでは、恋愛成就や金運アップ、仕事運上昇などを願う事はありません。
日本のために戦って下さりありがとうございました、私は今日まで平和に何ごともなく生活する事ができました、ありがとうございますと感謝をします。
そして靖国神社の神聖な空気に触れさせて頂き、己を浄化し次の頑張りへと繋げさせて頂くのです。
そういった私に周りの人間はよく言います。
靖国神社とか行くんだぁ・・・
そんなにしょっちゅう行くの? え?右翼?www
などと・・・
アホか?!!
皆様もご存じの通り、靖国神社には246万6千余のご英霊が眠っておられます。
日本のために戦い命を落とした方々です。

第二次世界大戦、太平洋戦争などの歴史あっての日本なのであります。
戦争では若き兵士たちが日本のために命をかけて戦って下さったのです、まだ20歳にも満たない方々とて大勢いたのです。
日本を守るため、そして日本の未来を守るため戦って下さったご英霊が眠っておられる靖国神社を『変わり者の行く神社』『熱い愛国心を抱えるヤツ行くがトコ』としか思っていないアホがたまにいるのです。
愛国心を語れば白い目で見られ、日本侵略を狙っている外国勢の危険性を語れば面倒なヤツと思われ、何より愛国心=タブーな社会にされてしまっている事こそが恐ろしい。
何も見ない、知らない、知る必要もない、正にGHQの戦略である3S政策が今、実を結んでしまっているのではないでしょうか・・・
人間魚雷回天隊や特攻隊の方々・・・
太平洋戦争、その状況が悪くなっていく中で呉海軍工廠で開発・製造された【回天】。
人間魚雷とも言われていますが、これは水中を進む爆弾であり、人が一人乗り操縦し、敵艦艇に体当たりするという兵器であります。
若き回天隊の方々は、この回天に一人で乗り込み外からハッチを閉められ敵艦艇に向かって進むしかありません。
そして戻ってくる事は許されないのです。
回天ごと突っ込み自らが爆弾となるのです。
106名の隊員が回天によって命を落としたとされています。
まだ若き方々です。

そして知らない人はいないであろう特攻隊の方々。
第二次世界大戦、劣勢となっていた日本。
本土を守るための最前線となっていた沖縄で特別攻撃隊【特攻隊】が結成されました。
特攻隊の攻撃は、航空機に爆弾を抱え乗り込み敵艦に突っ込むという作戦で燃料は片道分のみ、生きて帰ってくる事は許されないというものでした。
爆弾とともに敵艦に突っ込むのですから帰ってくる事は許されない・・・というより、決して生きて帰る事のできない戦闘でした。
そんな特別攻撃をしなければならなかった特攻隊員の方々は、日本を守るため、日本に生きる家族を守るため、日本の未来を守るためと命をかけたのです。
回天隊の方々も特攻隊の方々もどんな思いだったのでしょうか・・・はかり知れません。

10代や20代で家族と離れ、友人や恋人との青春時代を送る事もできず、一人で敵艦に向かっていくのです、どんな思いだったのか・・・
『お国のため』と自身を奮い立たせるしかなかったかもしれません、しかし会いたい人や離れたくない人、まだまだ一緒にいたかった人たちもいた事でしょう。
そういった自身の思いや人生を犠牲にして日本のために戦い命を落とされたのです。

特攻隊や回天隊の方々だけではありません、日本のために命をかけた方々が大勢おり、そしてその上に今の日本があるのであります。
そういった方々が今の日本の現状を見たら、どう思う事でありましょうか。
自ら命を絶ったのは特攻隊だけではなかった、強き妻の悲しい行動
戦争によって命を落とされた方々がおられる一方で、大切な人をなくすという悲しい現実と直面する方々がどれほどおられた事でしょうか。
戦地で命をかけて戦う子を持つ親御さんや、夫をなくすご婦人、そしてお父さんをなくす幼い子・・・
そういった方々も増やした戦争であります。
↓こちらは↓、特攻に志願した藤井中佐の奥様が行った強くも悲しい行動が記された動画であります。
ぜひ、ご覧になって頂きたいです
こういった事を知っても、同じ日本人ありながら靖国神社参拝をする人間を笑ったり、右翼?wwの一言で済ませる事ができるのでしょうか・・
そして参拝せずにいられるのでしょうか・・・
特攻隊を守った鹿児島県知覧【富屋食堂のトメさん】
上記でシェアさせて頂いたYouTubeでも掲載されていた、
↓こちらの写真↓をご存じでしょうか?

ここに写っているのは、特攻に向かう前の隊員の方々です。
みんな笑っておられますが、楽しくて笑っておられるのではありません。
家族に残す写真に写る自分が悲しい顔をしていてはいけない、特別攻撃をする自分が泣いていてはいけない、そんな顔をしていては家族が悲しむかもしれない・・・だから皆で笑ったそうです。
良い笑顔を家族に残したのです。
そして真ん中に写る女性は、鹿児島県で富屋食堂を営んでいたトメさんという方です。
こちらもまた有名な方であり、その数々のエピソードをご存じない方はいないのではないでしょうか。
富屋食堂は、特攻隊の方々が飛び立つ事となる鹿児島県知覧飛行場の近くにあったため陸軍指定食堂となっていました。
そのためトメさんは、特攻隊の方々に毎日食事や酒を出し、時には身の回りの世話もしていたとの事です。
またトメさんは、検閲を通った手紙1通しか送る事ができなかった隊員の方々に、家族や恋人、友人などに本当の気持ちを素直に綴った手紙を書かせそれを隊員の代わりに自らがポストに投函していたのです。
そうやって特攻隊の方々に寄り添いながらトメさんは食堂を営んでいました。
しかし、そんなある日遅くまで店を開け特攻隊の方々に食事や酒を提供していたところ、それが憲兵に見つかりトメさんは連行されてしまったのです。
規定違反だ!! 風紀を乱す!! などと憲兵に責められたトメさんは言ったそうです、
9時以降は商売で飲み食いさせてるわけじゃない、いい気分で寝てしまった子を起こすわけにいかない。
あの子たちは2~3日もしたら体当たりするのだから!
と。
すると憲兵は、『女の分際で!!』と言いながら、4~5人でトメさんに暴行を加えたそうです。
その後、特攻隊の方々の直談判によってトメさんは開放されましたが、トメさんは憲兵の暴行にひるむ事なくこれまで通りの営業をして特攻隊に出来る限りの世話をしたのです。
そんなトメさんは、終戦後も特攻隊を忘れてはならないと生涯ずっとその歴史を語り続けたのです。
誇り高く戦い命を落とした方々の上にある日本で・・・
戦争はけっして自衛隊が勝手に起こすものではありません。
軍事産業の名のもと、世界各国に武器を売り巨大な利益を得ている者達がいます。
この者達が継続してその巨額を得ていくには、武器の需要があってこそです。
その需要は戦争がなくては存在しません。
そのために、戦争を煽り戦争を始めさせ、武器を売り、そして戦争を長引かせる。
ひとつの戦争が終われば、また新たな戦争をしかけ大量の武器や兵器を売り巨額を得る。
そういう流れが出来あがっているのです。
その犠牲になるのが戦地にされる国であります。
そこに民意など繁栄されず、突如として戦争が始まり兵士は国のためと言って戦うのです。
太平洋戦争で犠牲になった方々は、国を信じ、国を守るためと誇り高く戦い命を絶っていったのです。
青春も捨て、家族と離れ、友人や恋人とも離れ、国を守るためにと戦って下さったのです。
そうやって残された日本であるにも関わらず、この日本は今どうなっているでしょうか。
政治家は海外の犬として動き、日本侵略に手を貸し、国民はそんな事に興味もない。
靖国神社に頻繁に訪れる者を『右翼ww』と笑い、愛国心を語る者の事は厄介者扱いし、外国人激増の危険性を語られれば面倒臭がり、選挙にも行かない。
そんな日本を作るために兵士は命を懸けたのでしょうか、家族は計り知れない悲しみや悔しさを抱えたのでしょうか・・・
日本は今こんなところまで来てしまっている
難民、人道的、共生、そんなワードを使って国は外国人を日本に入れ込んできました。
習慣や衛生面に関する価値観の違い、宗教的な問題などあらゆる面で日本人とは大きく異なる国々の人間を日本は、何ら規制もルールも設ける事なくじゃんじゃん受け入れてきました。
その結果、受け入れた市区町村では多くの問題が発生し日本人が外国人犯罪の被害者となったり、日々の生活が脅かされたりとしているのです。
こういった問題は、テレビで報道される場合大抵が外国人擁護の立場で報道されます。
日本人の被害者は常に置き去りです。
しかしながら、この問題はSNSなどを通して現状が多くの人に知れ渡るようになってきました。
それでも、日本人が受ける被害は日に日に増え、さらに外国人は増えるばかりです。
大阪府では、日本の公立小学校で教諭が生徒に【いただきますを韓国語で言わせたり】、【各班に回って韓国の歴史を教えたり】、【廊下で先生とすれ違う際には韓国語で挨拶させたり】としているのです。
2026年の静岡県熱海市・市長選には中国人の徐浩予が立候補を表明。

この徐浩予という男、帰化はしているものの過去に靖国神社を閉鎖しろと言っている人間です。

さらに茨城県は県職員の採用試験の受験資格から国籍を撤廃。

千葉県知事の熊谷は、多様性というワードを乱用し外国人との共生を猛プッシュ。

この熊谷という男はイスラムとの共生にも意欲的であります。

千葉県でもそのうち土壌汚染の根元となる土葬地帯誘致にも力を入れてくるのじゃないでしょうか・・・
日本はナゼ土葬をしないのか・・そんな事も知らないのか、知っていても『知らん』なのか、とにかく日本は今『外国人』『外国人』『外国人』であり、日本で税金をむしり取られ続ける日本人が置き去りにされているのであります。
日本の基地周辺の土地は中国に買われ、国はそれを知っていても何ら手を打たない。

そして東京の一等地も中国に買われ、あそこも、そこも、あそこまでもという様に中国資本が流れ込んでいます。
さらには👇こういった見解がされてしまう日本👇
このまま行けば、日本全体が川口になる。
— 島田洋一(Shimada Yoichi) (@ProfShimada) 2025年2月14日
クルド人がクローズアップされるが「本命」は中国人。中国共産党は日本の植民地化を狙っている。
それを手助けしているのが自民党以下、日本の政界。
◾️川口の日本人人口、昨年4千人減 外国人は5千人増 さいたま市へ転出超1千人 https://t.co/SUNuWoA5qH
このままでは上記の見解も無くもない・・という事になってしまうのではないかと考えます。
外国資本やえせ難民の大量流入、不法入国者増量、外国人に優しい日本の法などからして、じわじわ侵略は進んでいるように思います。
それは、多くの人が気づいていない中でじわじわと・・・靖国神社を勘違いしているアホが増える限りじわじわと・・・そして確実に進行してしまう様に思います。
財務省解体デモも報じない日本のテレビ、m-RNAワクチンの薬害裁判も報じないテレビ、USAIDの情報をデマ一択で済ませるテレビ、中国資本が流れ込んでいるテレビ、元を辿れば外資系という大株主が並ぶテレビ・・・こんなテレビを信じている国民が多ければ多いほど日本はこのまま危険な方向に進んでいくのであろうと震えます。
戦争により家族を亡くし、様々なものを犠牲にした方々や、青春も何もかも全て犠牲にし戦いに身を投じて命を落とされた方々は、こんな日本にするためにその命を燃やしたのでしょうか・・・
そんな事はないはずです。
日本のためと誇り高く戦ったのは、こんな日本の未来を迎えるためでは絶対になかったはずです。
とはいえ、私は戦地で戦う訓練もしていなければ戦地で戦う勇気もありません。
そんな私が戦える唯一のチャンスは、やはり選挙です。
★埼玉県南部の外国人問題解決
★移民拡大政策反対
★不法移民強制退去
★外国人生活保護廃止
★外国人参政権反対
を掲げる元ジョーカーであられる河合ゆうすけさんが、歴代最多得票数でトップ当選されました。
これこそ民意でしょう。
もう選挙に行かないまま、何となく暮らせる日本ではなくなった。
— T.M (@TM47383445) 2025年1月27日
日本と日本人を守る議員を選ぼう。
「戸田を川口のようにならないように」 移民政策に反対を訴えた河合ゆうすけ氏が埼玉県戸田市議選でトップ当選 ⇒ ネットの反応「断トツのトップ当選やんけ」 https://t.co/uRlFMxtWyP
こうやって知り、理解し、行動に移すという真剣な投票が市や区を変え、県や都を変え、やがて国を変えていく事に繋がるのではないでしょうか。
残念ながら私の周りも選挙に行かない人間が多ございます。
悪びれることなく選挙になんて行かないよwwというクソクズもいます、あるいはあの人に言われたから〇〇党に入れるというクソクズもいます。
しかし、このX投稿者のT・Mさんが言うとおり【もう選挙に行かないまま、何となく暮らせる日本ではなくなった。】というところまで本当に来ているように思います。
厳しく候補者を見て、真剣に投票しなければ日本は本当にどこぞの国の植民地になり得てしまうかもしれません。
選挙はどんな国民でも誰もが戦える戦場なのであります、そしてその清き一票が私たちの唯一の武器なのであります。
老害は実在する
長くこの日本で生きて来られたご年配者様の一部に対して言う【老害】という言葉・・・ひどいもんです。
こんな失礼な言葉よくまぁ思い付いたもんだと思う反面、そんな老害が実在するのも現実だと感じます。
今現在65歳以上の方の中には、選挙に行かない若者や、ちょっと口の利き方を間違えた若者などに対して『若い奴らはこれだから』ですとか、『だから若い奴はダメなんだ』などと言う老がっ・・あ、失礼、ご老人がおられます。
しかし言わせてもらえば、ちょうど【テレビが娯楽】という時代のまっただなかを生きてこられたのが、このくらいの年代でしょう。
戦争も体験した年ではなく、高度経済成長期の中を生き頑張れば頑張っただけの収入を得られ、今ほど税金も高くない時代を生き、バブル時代をちょうど良い年齢で味わった事でしょう。
そして、今税金の支払いに苦しむ私たちが必死で働くこの時代、退職されしっかり年金を受け取りながら生きておられる【いい時代の人達】が、今現在の65歳以上の方々なのではないでしょうか。
個々の人生としては、苦楽あった事でしょう。
仕事や子育て、家庭問題、様々な苦労を乗り越えてこられた事と思います。
子供を立派に成人させ、自立させ、大変尊敬致します。
しかし、自民党がこうしてのさばってられるのは、何故でしょうか?
この世代も選挙に行かなかったか、行っても自民党に投票し続けたからではないでしょうか?(もちろん全てとは言いません)
そういった人たちが、『今の若い奴らは!!』ですとか、『だから若い奴はダメなんだ』などと言うのです。
小売業で働く立場から言わせて頂くと、買い物の際のマナーがなく買い物の基本的なルールも守れない人の大半がこの世代です(※もちろん全てではありません)。
購入後の商品は自身で袋詰めして頂くようになっている店で、レジ台にてカゴにエコバックをポンッと投げ入れ『これに入れてっ』と偉そうに言うババッ・・あ、しっけぇ・・お婆さま。
まだ会計が終わっていない商品(スキャンすらしていない商品)を、勝手に開封して『これね』と言いバーコードスキャンすらさせないジジッ・・あ、しっけぇ・・お爺様。
後に他の方が並んでいるのにレジから離れ次から次へと商品を持っきては、偉そうにアレはどこ?これはどこ?と言う空気も読めないクソババッ、あ、しっけぇ・・クソお婆さま二人組。
何ヶ月も前に買ったであろうきったねぇ包丁を持ってきて、こんなに汚れて何も切れない!! と難癖つけて返金を要求してきたジジイもいました、刃物を平気で私に向け何度もぴしぴしやってきてね、もう・・銃刀法違反じゃねぇかよっと思っていました。
もちろん返金しない理由や、己の言動が今私にどれほど危険を与えているかを説明し追い返しましたが、あれも70過ぎのじーさんでした・・・
私は、こういったマナーのない者、ルールを守れない者にはしっかり注意し正させるのですが、ソレに対して不貞腐れたり、逆ギレするのも大半が例の世代です。
俺は私は客だぞ!! という古いスタンス。
もう、お客様は神様ですという時代は終わっています。
特に私が働くような大衆小売店ではね。
良きお爺様、良きお婆様ももちろんたくさんいらっしゃいます。
しかし中にはこういったマナールール完全無視で好き勝手やり散らかして、尚且つ偉そうな態度で威圧してくる大半がご年配者であります。
こういったご年配の方に遭遇した時は、心の中で『老害がっ』と呟いてしまいます。
年を多く取っているからといって正しいわけでもない、この年代の人達だけが日本を支えてきたわけではない。
むしろ、今の日本になるまで気づかず過ごしてきたご年配者の方も多いのではないでしょうか?
今現在の日本がこうなのであるから・・・
おわりに
だから選挙にはいかなければならないのです。
本当にこのままでは、日本がどんどん日本でなくなっていきます。
そして日本国民は増々の増税に苦しみ、苦しんでいる日本人横目に外国人が日本人の血税で支援され、この日本で生活していくのです。
気付けば、私の会社もあなたの会社も、あの土地もその土地も外国資本に変わり、日本人が日本にいながら外国人に使われる・・・という事が当たり前になっていってしまうのです
多様性だの共生だのという正当化されたワードに騙され外国人受け入れに寛容になる必要はないですし、未来のため、国の借金のため、国民の生活を良くするためというワードに騙されこれ以上の増税を黙って見過ごしてもならない・・私はそう思います。
戦争で散っていった誇り高き命、全てを犠牲にして戦いに身を投じ日本を守ろうとして下さったご方々に感謝し、そして日本を守るために私たちは選挙に行く。
当たり前の事であります。
はい、今回は以上です。
最後までお付き合い下さり、ありがとうございました!!
またのご訪問、心よりお待ちしております。
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